会計・営業・現場のデータをひとつに統合。
デジタル化・AI導入補助金2026対応。
まずは経営者向け資料をお受け取りください
(補助金活用事例つき・全24ページ)
※お預かりしたメールアドレスは、資料送付と関連情報のご案内のみに利用します。
▼ すでに国内ERP市場は前年比+11.7%成長。中堅企業に限れば +20.8%。
会計・営業・現場・原価。事業部ごとに散らばった数字を、
御社専用の経営基幹1つに統合します。
会計・営業・現場・原価の数字を1つに統合し、経営ダッシュボードでその場で答えられる状態に。
SaaSの標準機能に合わせるのではなく、御社の見積・原価・受注ロジックをそのまま実装。
自社ERPテンプレートとAI開発で、従来の1/2の期間・1/2の工数で立ち上げ。
デジタル化・AI導入補助金2026の要件定義・申請書ドラフトまで並走。
感覚論ではなく、市場データと現場の実績で示します。
いま検討にあがりがちな選択肢を並べて、意思決定の材料にしてください。
| 現状維持 (Excel+個別SaaS) |
大手パッケージ +SI |
当社の ERP開発 |
|
|---|---|---|---|
| 独自業務ロジックを残せる | △ | × | ◎ |
| 立ち上げ期間 | — | 1〜2年 | 最短3ヶ月 |
| 経営ダッシュボード | × | △ | ◎ |
| 補助金申請の並走 | × | △ | ◎ |
| 既存SaaS(freee等)の活用 | ◎ | × | ◎ |
※一般的な比較イメージ。個別要件によって変動します。
年商45〜80億の中堅企業の実感。数字が繋がる、が経営を変えます。
無理な営業はいたしません。まずは資料で全体像を掴んでいただいてから。
補助金2026活用の実例、導入までの期間・工数、投資判断のポイントを24ページにまとめた資料をお送りします。
ご興味があれば、御社の現状 (どのSaaSをどう組み合わせているか等) をヒアリングし、統合の方向性をお話しします。
ご発注いただいた場合、御社の業務を要件に落とし、補助金2026に沿った申請書のドラフトまでこちらで作成します。
経営ダッシュボードとコア業務から段階的に立ち上げ。全社一斉刷新のリスクは取りません。
いきなり発注ではなく、まずは資料と補助金2026の活用事例で全体像を掴んでいただけます。
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